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連続テレビ小説 ひよっこ みね子 おとうちゃんの消息を電話する!

2017年5月11日 木曜日 第34回 第6週 響け若人のうた

1965年(昭和40年)4月12日 月曜日 コーラスの練習が終わった夜に

綿引 正義 巡査がお父ちゃんの消息をみね子さんに知らせに来た。

できるだけ早く実家に知らせたいみね子さんを気遣って時子さんは

自分の実家にある電話に連絡するように提案した。

お父ちゃんは生きている、元気らしい、なのになぜ?

みね子さんと茂じいちゃんと母の美代子さんの胸に

重いなにかがのしかかるのだった。

一週間後 1965年(昭和40年)4月19日 月曜日

お父ちゃんに関する情報は綿引巡査からは、その後なかった。

向島電機の昼休み、元気のないみね子さんを

乙女寮の舎監永井 愛子(和久井 映見)さんが母のように慰めるのだった。

 

ひよっこ資料

銭湯の近くにある屋台のラーメン店主 (政岡 泰志)

ラーメン屋台は脇に4人掛けのテーブルを備えていた

屋台の後ろにはコカコーラによく似たロゴマークの自販機がある

銭湯近くのラムネを売っていた店は 喜久川商会

銭湯近くに置いてあるオート三輪ダイハツ ミゼット

時子さんは赤いプリーツスカートがお気に入り。(NHKへ行った日曜とコーラスの日に穿いていた)

みね子さんの実家 矢田部家と助川時子さんの実家は自転車で20分の距離

 

みね子さんが実家にハガキを書いていたのは1965年(昭和40年)4月11日 日曜日

投函した日付と時刻は不明だが届いたハガキの消印は4月12日 月曜日

コーラスの日の綿引 正義 巡査がお父ちゃんの消息をみね子さんに知らせに来たのも4月12日 月曜日の夜

4月12日 月曜日の消印の付いたハガキは同日奥茨城の日中に届いたことになる。

前日の日曜日の朝に綿引 正義 巡査が乙女寮に訪れた時にみね子さんはハガキを書いていたがちょうど書き終えたタイミングだったのだろうか?、もし書きかけであったのなら正義 巡査と出かけた先で残りを書き終えて、本局かその近くで午前中に投函すれば翌日の月曜日に奥茨木村まで届くか? もしハガキがみね子さんからの電話の後日に届いたのなら茂じいちゃんと母の美代子さんは、何事もないような顔で妹のちよ子さんと弟の進 くんにハガキを手渡したことになる。

 

一週間後の月曜日 1965年(昭和40年)4月19日 月曜日

向島電機の昼休みのランチは ハムがはさんであるコッペパン2つと瓶牛乳

 

オレンジのトレイでランチしませぅ
キャンブロ ファーストフードトレー 1014FF オレンジ