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連続テレビ小説 ひよっこ 吉報を持ってきた田神 先生 どうやって家に帰ったの?

2017年4月26日 水曜日 第21回 第4週 旅立ちのとき

みね子さんの家から高校までは

同級生の助川時子さんの家まで自転車で20分、

そこからバス停まで徒歩5分、バスに40分乗って

高校へ到着と、言う設定

 

みね子さんたちの担任でみね子さんの就職活動に骨を折るのは
田神 学(津田 寛治)先生

そこへ化学の 藤井先生 (原 扶貴子)がやってくる

なんとか良い就職先を探していると話しているところに

一本の電話が

墨田区 向島電機 の永井 愛子 (和久井 映見)さんからだった。

吉報だった。

早く知らせてやろうとみね子さんの家へ向かう田神 学 先生

田神 学 先生から話を聞いて

みね子さんは同級生の時子の元へ

就職先に決まった向島電機は時子が務めることになっていた

工場だった。

本当は一人で東京へ行くが不安だった時子さんは

胸の内を吐露する

みね子さんはそんなことは知っていたよと

抱き合う二人

時子さんの母、助川 君子 (羽田 美智子)さんは

時子さんの東京行きを反対していたが許さざるを得ない

時子さんの兄、助川 豊作 (渋谷 謙人)さんも目に熱いものが

 

 

ピョッピョッ と 続く

 

さて田神 学 先生は学校からみね子さん家までどうやって行ったのだろう?

車が単車か自転車か

じいちゃんの谷田部 茂 (古谷 一行)さんから一杯もらっていたから

自宅へ直帰したと思うが

NHK的に飲酒運転はできないから

やはり徒歩なのか?

歩きだとバス停まで小一時間、帰りのバスはもうないぞ

どうやって帰ったのだろうか?

みね子さんの就職に一生懸命にやってくれただけに

気にかかる。

 

資料

墨田区 向島電機 永井 愛子 (和久井 映見)
みね子が働く向島電機・「乙女寮」の舎監

 

向島電機 永井 愛子が電話をしていた後方にいた

松下 明 (奥田 洋平) 工場の主任